としかずが川崎市の地図を描いていると、川崎区の形がしろくまの形をしていることが判明し、生まれたキャラクター。
2019年の夏合宿では、チームウエアの胸のデザインに大抜擢。
3次元で表現しようすると、何が何だか分からなくなるため、ずっとこの形のままにする予定。。。だった5周年にmintonのデザイナーさんによって可愛くアレンジ♪
このWEBサイトでは、初心者バドミントンプレイヤーとしてのコメントをくれる。
ちなみに、しろくまくんは、生物学的な品種・種目でなく『名前』です。
しろくまクラブの創設者。職業は設計者。
社会人になってから、バドミントンを始める。
バドミントンは上手くない。
音楽が好きで、作詞・作曲・ミキシング・マスタリングをこなし、ボーカリストとして、最大2,000人の動員を経験。
Adobe illustrator歴10年。写真が好きで高価なカメラ・レンズを持ち歩く。
好きなスポーツはサッカー。幼少の頃から横浜F・マリノスの大ファンで、川崎フロンターレは、まだ好きになれない。
というわけで…バドミントン以外の所で力を発揮します。

ねむねむアニマルズの『ラブ』という名前で販売されているペンギンのぬいぐるみ。
とあるお祝いの席で、チームメイトがとしかずにプレゼントしてくれた。
正直ぬいぐるみなんてと思っていたが、チームメイトが『ぺつこ』と命名したことから、愛着が沸き、としかずの家族のような存在に。
しろくまクラブ運営での苦楽を共にした良きパートナーである。チームメイトが遊びにくると、良い枕になる。
としかずの出身である『岐阜』の方言を喋る。としかずのことを『ぺつかず』と呼ぶ。『トイストーリー』への出演を夢見る設定にしているので、注意が必要。
しかし、鳥の羽根を打つバドミントンのマスコットとしては、コンプライアンス的にどうなのか。

しろくまくんの指導をしてくれる、バドミントン経験者。
川崎区の形というシバリがあるため、苦肉の策で、左右反転にした。
『おかあさん』は、おかあさんという名前のキャラクターです。
発想は、ジャイ子と同じです。

しろくまクラブで、バドミントン合宿・ワカサギ釣りに行く山中湖の形をした、としかずが作ったキャラクター。
2019年の夏合宿では、チームウエアの背中のデザインに大抜擢。
合宿候補地の千葉県のチーバくん。スノボーでお邪魔する新潟県のきょうりゅうくん。そして、川崎のしろくまくんと友達。